秋田県地域貢献活動のご紹介

妊婦に安心と安らぎのひとときを提供するため 「JA共済連秋田PRESENTS 胎教コンサート」を開催

ハナミズキ室内合奏団の演奏の様子

あきた芸術劇場ミルハスで開催されました

 JA共済連秋田は、秋田県内在住の妊婦・子育て世帯を支援するため、「胎教コンサート」を開催しました。秋田では少子高齢化が進んでいますが、このイベントを通じて妊婦の方々が地域とのつながりを感じ、この地で安心して子育てしていただける環境づくりをめざし、開催しました。
 当日は、トークゲスト(お笑いトリオ森三中の村上知子さん)による実体験に基づいた妊娠や子育てに関する貴重なお話や、ハナミズキ室内合奏団の母子がリラックスできる音楽の演奏により、妊婦の方に安心と安らぎのひとときを提供しました。
 お越しいただいた妊婦さんたちは、リラックスした様子で演奏を楽しんでおり、大変好評でした。
 JA共済連秋田は、今後も様々なイベントを継続して行い、地域の皆さまとのつながりを大切にしてまいります。

令和7年11月

学童の心身ともに健やかな成長のため、「第22回JA共済学童野球大会」を開催

2日間にわたって行われた熱戦の様子

 JA共済連秋田は、野球を通じて学童の体力向上と健全なスポーツ精神を育むため、県内13JAと共同で「第22回JA共済学童野球大会」を開催しました。

 秋田県内の野球チームにおいて、「JA共済学童野球大会」の存在は年々大きくなっており、当大会をひとつの目標として取り組むチームが多くなってきています。

 当日は、各JAでの予選を勝ち抜いた13チーム、250名の選手たちが、トーナメント形式で2日間にわたって試合を行いました。

 JA共済連秋田では、今後も学童の体力向上と健全なスポーツ精神の育成を目指し、継続的に当大会を開催してまいります。

令和6年9月

スマート農業教育研究支援のため、県立大学に「スマート農業関連機械」を寄贈

令和5年10月に行われた寄贈式

 JA共済連秋田は、先端技術を活用したスマート農業の教育研究を支援するため、県立大学アグリイノベーション教育研究センターへ、自動操舵システム付きのトラクターを寄贈しました。

 寄贈式では、県本部運営委員会の会長から、県立大学の学長へ目録を贈呈しました。当日は寄贈式に参加した学生に実際にトラクターに試乗してもらい、「運転席がとても快適で作業が捗りそう」「後輩たちも大事に使ってくれると思う」との声をいただきました。

 JA共済連秋田では、今後も県内農業の発展に向けた人材育成の一助となれるよう尽力してまいります。

令和5年10月

秋田県のご紹介

掲載している活動

秋田県の地域貢献活動

妊婦に安心と安らぎのひとときを提供するため 「JA共済連秋田PRESENTS 胎教コンサート」を開催

ハナミズキ室内合奏団の演奏の様子

あきた芸術劇場ミルハスで開催されました

 JA共済連秋田は、秋田県内在住の妊婦・子育て世帯を支援するため、「胎教コンサート」を開催しました。秋田では少子高齢化が進んでいますが、このイベントを通じて妊婦の方々が地域とのつながりを感じ、この地で安心して子育てしていただける環境づくりをめざし、開催しました。
 当日は、トークゲスト(お笑いトリオ森三中の村上知子さん)による実体験に基づいた妊娠や子育てに関する貴重なお話や、ハナミズキ室内合奏団の母子がリラックスできる音楽の演奏により、妊婦の方に安心と安らぎのひとときを提供しました。
 お越しいただいた妊婦さんたちは、リラックスした様子で演奏を楽しんでおり、大変好評でした。
 JA共済連秋田は、今後も様々なイベントを継続して行い、地域の皆さまとのつながりを大切にしてまいります。

令和7年11月

学童の心身ともに健やかな成長のため、「第22回JA共済学童野球大会」を開催

2日間にわたって行われた熱戦の様子

 JA共済連秋田は、野球を通じて学童の体力向上と健全なスポーツ精神を育むため、県内13JAと共同で「第22回JA共済学童野球大会」を開催しました。

 秋田県内の野球チームにおいて、「JA共済学童野球大会」の存在は年々大きくなっており、当大会をひとつの目標として取り組むチームが多くなってきています。

 当日は、各JAでの予選を勝ち抜いた13チーム、250名の選手たちが、トーナメント形式で2日間にわたって試合を行いました。

 JA共済連秋田では、今後も学童の体力向上と健全なスポーツ精神の育成を目指し、継続的に当大会を開催してまいります。

令和6年9月

スマート農業教育研究支援のため、県立大学に「スマート農業関連機械」を寄贈

令和5年10月に行われた寄贈式

 JA共済連秋田は、先端技術を活用したスマート農業の教育研究を支援するため、県立大学アグリイノベーション教育研究センターへ、自動操舵システム付きのトラクターを寄贈しました。

 寄贈式では、県本部運営委員会の会長から、県立大学の学長へ目録を贈呈しました。当日は寄贈式に参加した学生に実際にトラクターに試乗してもらい、「運転席がとても快適で作業が捗りそう」「後輩たちも大事に使ってくれると思う」との声をいただきました。

 JA共済連秋田では、今後も県内農業の発展に向けた人材育成の一助となれるよう尽力してまいります。

令和5年10月