福岡県地域貢献活動のご紹介

表現力や思考力を育み、教育の充実を図るため 『第61回「JA共済」小・中学生作文コンクール』を実施

県内各地区の小・中学校の先生に審査員としてお集まりいただいた審査会

 JA共済連福岡は、将来を担う県内小・中学校、特別支援学校の児童・生徒に、表現力や思考力を身に付け豊かな情操力を育んでいただくため、『第61回「JA共済」小・中学生作文コンクール』を実施しました。
 コンクールの審査会では、福岡県の各地区の小・中学校の先生(約40名)に審査員としてお集まりいただき、応募作品すべてを審査していただきました。参加いただいた先生からは「年々、作品のレベルも上がっており読むのが楽しいです、自身も勉強になりました」などの感想をいただきました。
 受賞結果は、日本農業新聞・JA共済連福岡のホームページで発表し、受賞作品については、地元ラジオ放送にてアナウンサーによる朗読を行いました。
 また、JA共済連福岡のホームページに受賞作品を掲載するとともに、参加校には別途作成した作文集を寄贈しました。
 JA共済連福岡は、この取り組みを通じて子どもたちの健全で心豊かな成長を支援するとともに、地域に根ざした教育文化の振興に貢献していきます。

令和8年1月24日(土)

児童・生徒の情操教育のため、『第60回「JA共済」小・中学生作文コンクール』を開催

参加校に寄贈された作文集

 JA共済連福岡は、児童・生徒の情操教育のため、県内小・中学校、特別支援学校の児童・生徒を対象に第60回作文コンクールを実施しました。

 作文審査会は、福岡県の各地区の小・中学校の先生(約40名)にお集まりいただき、応募作品すべてを審査していただき、審査いただいた先生からは、「自分自身の勉強にもなった」などの感想もいただきました。また、受賞結果は日本農業新聞・JA共済連福岡のホームページで発表し、受賞作品は、アナウンサーによる朗読でラジオ放送を行いました。別途作成した作文集は、参加校に寄贈しました。

 人工知能が普及する中、JA共済連福岡は、次代を担う子どもたちが表現力や思考力を身に付け、健全で心豊かな成長の一助となるよう、今後は他団体とも連携・協力を図りながら実施したいと考えています。

令和7年2月

子どもたちの情操教育のため、「第59回JA共済小・中学生作文コンクール」を開催

受賞作品を紹介した作品集は参加校に寄贈されました

作文審査会の様子

熱心に応募作品の審査を行う先生方

 JA共済連福岡は、子どもたちの豊かな心を育むため、県内小・中学生を対象にした作文コンクールを毎年開催しています。子どもたちの情操教育の一環として昭和40年から始まったこのコンクールは、福岡県の小・中学校で、「冬休みといえば、JA共済の作文コンクール」といわれるほど歴史あるコンクールとなっています。

 第59回を迎えた令和5年度は、県内の小・中学校234校から応募があり、そのうち学校から推薦を受けた2,676点の作品が審査されました。戦争や地震など世界情勢に目を向けた作品から、身近な人たちとのかかわり、季節の味わいを感じた特別な瞬間を表現したものなど、様々な題材で表現された作品は、そのどれもが、その人にしか書けない魅力の詰まった作品となっており、読み手も温かい気持ちにさせてくれる、そんな多くの作品に今年も出合うことができました。

 作文審査会には、県下の学校の先生方約40名にお集まりいただき、応募作品すべてを審査していただきました。参加いただいた先生からも、「いい作品に出合うことができた」「自分自身の勉強にもなった」などの感想をいただきました。

 受賞結果や作品は、ホームページや新聞・ラジオなどで広く紹介されました。

<新聞・ホームページ掲載>受賞結果を、日本農業新聞・JA共済連福岡のホームページで発表しました。
<ラジオ>受賞作品を、アナウンサーによる朗読でラジオ放送を行いました。
<ホームページ・作文集>受賞作品をホームページにて掲示し、別途作成した作文集は、参加校に寄贈しました。

 JA共済連福岡は、次世代を担うこどもたちの個性あふれる心豊かな成長を願い、これからも地域教育にかかる文化支援としてこの活動を続けていきたいと思います。

令和6年1月

福岡県の地域貢献活動

表現力や思考力を育み、教育の充実を図るため 『第61回「JA共済」小・中学生作文コンクール』を実施

県内各地区の小・中学校の先生に審査員としてお集まりいただいた審査会

 JA共済連福岡は、将来を担う県内小・中学校、特別支援学校の児童・生徒に、表現力や思考力を身に付け豊かな情操力を育んでいただくため、『第61回「JA共済」小・中学生作文コンクール』を実施しました。
 コンクールの審査会では、福岡県の各地区の小・中学校の先生(約40名)に審査員としてお集まりいただき、応募作品すべてを審査していただきました。参加いただいた先生からは「年々、作品のレベルも上がっており読むのが楽しいです、自身も勉強になりました」などの感想をいただきました。
 受賞結果は、日本農業新聞・JA共済連福岡のホームページで発表し、受賞作品については、地元ラジオ放送にてアナウンサーによる朗読を行いました。
 また、JA共済連福岡のホームページに受賞作品を掲載するとともに、参加校には別途作成した作文集を寄贈しました。
 JA共済連福岡は、この取り組みを通じて子どもたちの健全で心豊かな成長を支援するとともに、地域に根ざした教育文化の振興に貢献していきます。

令和8年1月24日(土)

児童・生徒の情操教育のため、『第60回「JA共済」小・中学生作文コンクール』を開催

参加校に寄贈された作文集

 JA共済連福岡は、児童・生徒の情操教育のため、県内小・中学校、特別支援学校の児童・生徒を対象に第60回作文コンクールを実施しました。

 作文審査会は、福岡県の各地区の小・中学校の先生(約40名)にお集まりいただき、応募作品すべてを審査していただき、審査いただいた先生からは、「自分自身の勉強にもなった」などの感想もいただきました。また、受賞結果は日本農業新聞・JA共済連福岡のホームページで発表し、受賞作品は、アナウンサーによる朗読でラジオ放送を行いました。別途作成した作文集は、参加校に寄贈しました。

 人工知能が普及する中、JA共済連福岡は、次代を担う子どもたちが表現力や思考力を身に付け、健全で心豊かな成長の一助となるよう、今後は他団体とも連携・協力を図りながら実施したいと考えています。

令和7年2月

子どもたちの情操教育のため、「第59回JA共済小・中学生作文コンクール」を開催

受賞作品を紹介した作品集は参加校に寄贈されました

作文審査会の様子

熱心に応募作品の審査を行う先生方

 JA共済連福岡は、子どもたちの豊かな心を育むため、県内小・中学生を対象にした作文コンクールを毎年開催しています。子どもたちの情操教育の一環として昭和40年から始まったこのコンクールは、福岡県の小・中学校で、「冬休みといえば、JA共済の作文コンクール」といわれるほど歴史あるコンクールとなっています。

 第59回を迎えた令和5年度は、県内の小・中学校234校から応募があり、そのうち学校から推薦を受けた2,676点の作品が審査されました。戦争や地震など世界情勢に目を向けた作品から、身近な人たちとのかかわり、季節の味わいを感じた特別な瞬間を表現したものなど、様々な題材で表現された作品は、そのどれもが、その人にしか書けない魅力の詰まった作品となっており、読み手も温かい気持ちにさせてくれる、そんな多くの作品に今年も出合うことができました。

 作文審査会には、県下の学校の先生方約40名にお集まりいただき、応募作品すべてを審査していただきました。参加いただいた先生からも、「いい作品に出合うことができた」「自分自身の勉強にもなった」などの感想をいただきました。

 受賞結果や作品は、ホームページや新聞・ラジオなどで広く紹介されました。

<新聞・ホームページ掲載>受賞結果を、日本農業新聞・JA共済連福岡のホームページで発表しました。
<ラジオ>受賞作品を、アナウンサーによる朗読でラジオ放送を行いました。
<ホームページ・作文集>受賞作品をホームページにて掲示し、別途作成した作文集は、参加校に寄贈しました。

 JA共済連福岡は、次世代を担うこどもたちの個性あふれる心豊かな成長を願い、これからも地域教育にかかる文化支援としてこの活動を続けていきたいと思います。

令和6年1月