新入学児童を交通事故から守るため、学童用傘を寄贈
JA共済連長崎では、小学校に入学する子どもを交通事故から守るため、県下の小学校(新小学1年生)に、黄色い学童用傘1万241本をJAを通じて配付しました。
この活動は令和元年から毎年実施しており、令和7年度は5月以降に県下JAより各教育委員会への贈呈式の後、JAから各小学校へ寄贈されました。
贈呈式では、教育委員会より、「毎年傘を寄贈していただいてとてもうれしく思っている。管内の児童らの安全のために有効に活用していきたい」「傘の一部が透明部分になっており配慮されている」などのお言葉をいただきました。
JA共済連長崎は来年度も実施を予定しており、この取組みなどを通じて交通事故の未然防止に貢献してまいります。
令和7年5月~
新入学児童を交通事故から守るため、学童用傘を寄贈
JA共済連長崎では、小学校の新入学児童の交通事故を未然に防ぐため、長崎県下の小学校(新小学1年生)に、黄色い学童用傘1万775本をJAを通じて配付しました。この活動は、新小学1年生の交通事故未然防止とJA役職員の交通安全意識を高めるため、令和元年度より実施しています。
傘は令和6年5月以降に県下JAより各教育委員会への贈呈式を行ったあと、JAから各小学校へ寄贈されました。
教育委員会より、「毎年傘を寄贈していただいてとてもうれしく思っている。管内の児童らの安全のために有効に活用していきたい」「傘の一部が透明部分になっており配慮されている」などの言葉をいただきました。
JA共済連長崎では、来年度も実施を予定しており、本取り組み等を通して、交通事故の未然防止に貢献していきたいと考えています。
令和6年5月~
新入学児童を交通事故から守るため、黄色い学童用傘を寄贈
JA共済連長崎は、小学生を交通事故から守るため、遠くからでもよく目立つ黄色い学童用傘を県下の小学校(新小学1年生)に、JAを通じて寄贈しました。この傘は、5月以降に行われた県下のJAから各教育委員会への贈呈式の後、JAから各小学校へ配付しました。
この取り組みは、新小学1年生の交通事故を未然に防ぐと同時に、黄色い学童用傘をJAから配付することで、JA役職員自らの交通安全意識を高めることを目的に令和元年度より実施しています。教育委員会からは、「歩行者の交通事故防止に役立っている」「傘の一部が透明部分になっており配慮されている」等の言葉をいただいています。この取り組みは新聞などにも掲載され、地域貢献活動のPRにもなりました。
JA共済連長崎では、来年度も実施を予定しており、本取り組み等を通して、交通事故の未然防止に貢献していきたいと考えています。
令和5年5月~