子育て家庭を応援するため 「はじめてばこ」へ協賛
お祝いの品をたっぷり詰めて贈る、温かな気持ちがあふれる出産お祝いBOX
「はじめてばこ」の概要
JA共済連神奈川は、tvk(テレビ神奈川)と神奈川県が連携して進める「かながわMIRAIプロジェクト」に参画し、県内在住の生後1年以内の赤ちゃんがいるご家庭へ「はじめてばこ」をお届けしています。この取り組みは、赤ちゃんの誕生を地域全体でお祝いし、子育てのスタートを迎えるご家庭に温かな祝福の思いを届けることを目的としています。
地域に根ざした“助け合いの精神”を大切に、赤ちゃんの誕生という特別な瞬間に寄り添い、応援する気持ちをお届けできたことは、私たちが大切にしている「地域とともに歩む」姿勢をかたちにするものとなりました。
JA共済連神奈川では、これからも地域の皆さまと力を合わせ、県内の子育て家庭が“地域に見守られている”と実感できる温かなつながりを育んでまいります。
令和7年4月~令和8年3月
神奈川県農業の魅力を伝え、地産地消を進めるため、「横浜スタジアム」へ広告を掲載
JA共済連神奈川は、県内の農業・農産物のPRを行い、地産地消を進めるため、JA共済オリジナルキャラクター「ひとのわぐま」を使い、「横浜スタジアム」の屋外看板(ウイングフロント席エリア付近)に神奈川県農業の応援メッセージを掲示しました。
「横浜スタジアム」は県内最大級の集客数が見込める競技場施設で、日本シリーズでは、26年ぶりの日本一に輝き、大いに盛り上がる結果となりました。プロ野球Freak調べによると、観客動員数は延べ2,358万8,312人、1試合平均3万2,754人となり、多くの方々に神奈川県農業の応援メッセージを届けました。
JA共済連神奈川は、今後も神奈川県の農業を身近に感じていただき、地産地消や農業への理解を進めてまいります。
令和6年4月~12月末
地産地消をPRをするため、神奈川県農業の魅力を伝えるラッピングバスを運行
「かわいい」と人気のJA共済オリジナルキャラクター「ひとのわグマ」が描かれたラッピングバス
神奈川県の各エリアの特産物が描かれているラッピングバス
JA共済連神奈川は、農業を身近に感じていただき、地産地消の取り組みを進めるため、ラッピングバスを使ったPR活動を行いました。
ラッピングバスには、JA共済オリジナルキャラクター「ひとのわグマ」が描かれ、「かわいい」、「目をひく」などのお声をいただいています。ラッピングバスは神奈川県内12JAの本所(店)周りで運行しており、バスを目にすることで、神奈川県の農業・農産物を知らない人にも興味をもっていただけるようなデザインとなっています。
JA共済連神奈川は、今後も地域の皆さまに農業を身近に感じていただき、地産地消や農業への理解を深めていただけるよう活動を進めてまいります。
令和5年4月~3月