背景の雲
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背景の家
背景の家
JA共済と地域の人

JA共済のSDGsチャレンジ

ティモンディ 前田
ティモンディ 高岸

JA共済の取り組み

JA共済の地域貢献活動アンバサダーである
ティモンディが全国各地で取り組む
地域貢献活動の
交通安全教室農作業事故VR書道ポスターコンクール
活動の様子を体験レポート!

魅力がぎゅっと詰まったダイジェスト版はこちらから!

はじめに

SDGsロゴマーク

持続可能な社会を目指して、SDGsの実現に向けた取り組みが広がっています。JA共済は、地域貢献活動を通じて、豊かで安心して暮らすことのできる地域社会づくりに取り組んでおり、それがSDGsの目指す世界の実現につながると考えています。
私たちができることは小さいけれど、ひとつひとつ積み上げていけば、世界は変えていけると信じているから。むかしも、いまも、これからも。
JA共済は地域貢献活動に取り組んでいきます。

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地域の安全のために

交通事故未然防止に向けた取り組みにより、
安全・安心を実感できる
地域社会づくりに貢献しています。

1,000件以上の子どもの交通事故が毎年発生しています
JA共済は、交通事故のない社会をめざして交通事故の未然防止に向けたさまざまな活動に取り組んでいます。
今回はその中のひとつ、スタントマンによる自転車交通安全教室を、ティモンディのお二人に間近で体験していただきました。

※出典:警察庁資料

スタントマン体験はいかがでしたか? スタントマン体験はいかがでしたか?

ティモンディ 前田の感想

事故って危ないものだという認識はありましたけど、実際に自転車と車がぶつかったら、あんなふうに飛んでいくんだというのがショックでしたね。間近で内輪差の体験もしたんですが、日常で車があれぐらいの距離を通ること、割とありますし。本当に気をつけないと事故に遭う可能性が自分にもあるなって思ったし、見てて本当にびっくりしたよね。

農業イラスト
ティモンディ 前田
ティモンディ 高岸の感想

間近で体験するからこそ映像だけでは伝わらない恐ろしさが伝わってきて、でもこれは他人事ではなく世界のどこかではいまも交通事故が起こっているという事実があるわけで。だからこそ、一人ひとりもっと心に「事故はいつでも起きる」ってことを自覚して、安全第一で気をつけて生活しなければと感じましたね。

農業イラスト
ティモンディ 高岸

SDGsチャレンジ 安全安心を実感できる地域づくり

交通事故の未然防止に向けた啓発活動をはじめ、防災・減災に向けた体験学習プログラムの展開、災害救援・復興支援活動などにより、安全で安心を実感できる地域社会づくりに取り組んでいます。

  • 住み続けられるまちづくりを
  • 貧困をなくそう
  • 全ての人に健康と福祉を
  • 気候変動に具体的な対策を
交通安全教室の詳細はこちら

農業のために

農業を取り巻くリスクの軽減に向けた取り組み
により、持続可能な農業に貢献しています。

年間で約7万件の事故が農作業中に発生しており、そのうち死亡事故は建設業の2倍、全産業の平均の10倍以上の発生率です。のどかなイメージの農業には、様々なリスクが潜んでいます。
JA共済は、農作業事故を1件でも減らすため、農作業中の危険性をVR体験で伝える研修会を全国各地で開催しています。今回、ティモンディのお二人にもVR映像を体験していただきました。

※JA共済推計

農作業事故VR体験はいかがでしたか? 農作業事故VR体験はいかがでしたか?

ティモンディ 前田の感想

農作業で使う重機とかも当然僕らは触ったことがないですけど、事故の危険性がたくさん潜んでいて、農家の皆さんは少ない人数でそれを動かしている。農業って、そういう環境にあるんだなって初めて知りました。こんなに危ないんだ!っていうのが、VRでリアルに体験したからこそよく分かったよね。

農業イラスト
ティモンディ 前田
ティモンディ 高岸の感想

農業にあんな危険が潜んでいるなんて予想だにしなかったですし、何気ない日常の光景でもああいう事故が起こり得るというのに気づけたのは、本当に貴重な体験でした。美味しい農作物を届けてくれる農家の皆さんに、これからも安全に気をつけて農業を続けていっていただきたいですね。

農業イラスト
ティモンディ 高岸

SDGsチャレンジ 農作業の未来のために

農作業事故の未然防止に向けた啓発活動をはじめ、次代の農業を担う農業高校への農機具寄贈などにより、地域農業の活性化に取り組んでいます。

  • 餓死をゼロに
  • 貧困をなくそう
  • 住み続けられるまちづくりを
  • 気象変動に具体的な対策を
農作業事故体験VRの詳細はこちら
農作業事故体験VRの詳細はこちら

子供たちの未来のために

次世代を担う子どもたちの
文化支援に向けた取り組みにより、
健康で豊かな生活に貢献しています。

中になってチャレンジする時間を通して、豊かな感性とやさしい心を育んでほしい。
JA共済は「全国小・中学生 書道・交通安全ポスターコンクール」を開催しており、2021年度には、書道が65回目、交通安全ポスターが50回目の節目を迎えました。書く(描く)体験を通して得られる成長を、ティモンディのお二人にも実感していただきました。

書道コンクール体験はいかがでしたか? 書道コンクール体験はいかがでしたか?

ティモンディ 前田の感想

本当に、書いた文字に性格が出ましたね。久しぶりに書いたんですけど、やっぱり、周りの様子をみている性格なんだろうな・・・一回目が思い切って書けてなかったですね。ただ、回数を重ねて書いていくうちに、こういう風に書いていけばいいのか、と分かってきて。自分なりに上達できているのが実感できて、楽しかったです!

農業イラスト
ティモンディ 前田
ティモンディ 高岸の感想

僕は、16年ぶりの書道だったんですけど、書くごとに自分の成長できるさまを自分で確認できるのが嬉しくて。大賞を受賞した子どもたちの作品も感動的でした。でも、最初からあそこまでうまくはなかったと思うんです。コツコツ練習して、努力を重ねることで、ああいう素晴らしい作品につなげることができたんだと思います。どのスポーツでも勉強でも、努力をすれば成長できるんだというメッセージ、僕自身も勇気をもらいました!

農業イラスト
ティモンディ 高岸

SDGsチャレンジ 健康で豊かな生活への貢献

子どもたちの文化支援に向けた取り組みをはじめ、健康管理・増進活動や、交通事故被害者の社会復帰支援に向けた取り組みにより、地域の皆さまの健康で豊かな生活の実現に取り組んでいます。

  • 全ての人に健康と福祉を
  • 働き買いも経済成長も
  • 人や国の不平等をなくそう
書道・交通安全ポスターコンクールの
詳細はこちら